菊花賞 2025【袋とじ】馬券予想に役立つ情報満載!
ー10月26日(日)更新ー
徳吉 一己
(元JRA競馬学校教官)
騎手時代の通算成績は重賞14勝を含む536勝。騎手引退後はJRAからの要請で競馬学校の教官となる。福永・池添・田辺・和田など現役騎手の半数以上が教え子であり、「鬼教官」と呼ばれた特別な存在。
クロワデュノールが引っ張ってきたこの世代の牡馬クラシックが、いよいよ最後の一冠・菊花賞の時を迎える。
ただし、そのクロワデュノールは凱旋門賞に挑戦したため菊花賞には不在。
そして、皐月賞でクロワデュノールを破ったミュージアムマイル、皐月賞3着かつダービー2着のマスカレードボールは来週の天皇賞・秋を選択した。
少なくとも実績的な面では、この世代のトップ3がいない中で行われると言っていい今年の菊花賞。もちろん、出走18頭どの馬が勝ってもG1初勝利という形になる。
今回、相対的に実績上位馬となるのがダービー3着のショウヘイ、ホープフルS2着・皐月賞4着のジョバンニ、そしてダービー5着のエリキング。この3頭はいずれも神戸新聞杯から始動し、上がり馬を寄せ付けずワンツースリーを決めている。
まずは神戸新聞杯を勝ち切って一つ春の雪辱を果たしたエリキングについて。
「骨折で皐月賞がブッツケになってしまったことで、春は本来のポテンシャルを発揮できなかった。本質的な能力からすれば、神戸新聞杯でショウヘイ、ジョバンニに勝ったのは当然だと思っている」と関係者。
「元々エンジンの掛かりが遅いくらいの馬だし、前走内容から距離については心配していない」とのこと。距離は違うが京都コースも2戦2勝で、死角の少ない立場とはいえるだろう。
ショウヘイの側も管理する友道康夫厩舎サイドは「エリキングは逆転できる」という感触を持っているという。
先週のカムニャックこそよもやの敗戦となってしまったが、この厩舎はしっかり前哨戦を使った上で、目標のG1に100%の仕上げを施せるのが強み。この中間は3000mを意識した調教も行っている。
ただし、神戸新聞杯で騎乗した坂井瑠星騎手は自らの意志でショウヘイではなくゲルチュタールを選んだそうだ。ゲルチュタールは元々のお手馬でショウヘイは神戸新聞杯がテン乗りだったという差はあるが、ショウヘイの関係者は「ダービー3着、神戸新聞杯2着の馬を…」と多少不満気だったとも。
ジョバンニはダービーが8着、神戸新聞杯も3着でエリキング、ショウヘイと比べて序列を落としている感があるが、神戸新聞杯は内を狙って詰まるシーンがあった。
「レースの上がりが33秒1、勝ったエリキングが32秒3という究極の直線勝負。少しスピードを緩めただけでも致命傷になるような展開で、一度詰まってから伸び返したジョバンニの地力はやはり侮れません。並の馬なら3着もなかったですよ」と、情報筋はレース内容を前向きに評価している。
今年のメンバーで他にG1を経験しているのはジーティーアダマン(皐月賞14着)、アマキヒ(ホープフルS17着)、ヤマニンブークリエ(ホープフルS14着)だけ。残る12頭は様々なルートを勝ち抜き、菊花賞がG1初挑戦となる。
別路線組で最も支持を集めているのは青葉賞馬でルメール騎手が騎乗するエネルジコ。レース後の回復に時間を要する体質で、春はダービーに出走できず、今回も菊花賞から逆算して新潟記念をステップにしている。
「敵は雨だけです」と厩舎サイド。「まだキャリアは浅いが、その中でも過去イチの仕上がり」と、状態面に関しては相当な自信を持っているようだ。
2年続けて菊花賞の連対馬を出している日本海Sの勝ち馬が、前述のように坂井瑠星騎手が選んだゲルチュタール。2勝クラス勝ちの馬でもチャンスのある菊花賞だけに、3歳夏に3勝クラスを勝っている価値は高い。
青葉賞もエネルジコとはクビ+ハナ差の3着。オーナーのサンデーレーシングとしては、ダービーはクロワデュノール、ミュージアムマイルを含む4頭出しだったところから菊花賞にはゲルチュタール1頭で臨む形になっている。
セントライト記念は皐月賞馬ミュージアムマイルが制したが、菊花賞ではなく天皇賞・秋へ。2着ヤマニンブークリエ、3着レッドバンデらが菊花賞に歩を進めている。
レッドバンデは陣営が長距離適性を見込んでおり、この中間も意欲的な調整。「この距離なら能力的な差はないし、道悪で消耗戦になるのもいい。あとはジョッキーが上手く乗ってくれれば」と厩舎関係者。
≪今週の重賞情報袋とじ≫
菊花賞
2025
京都11R 芝3000m
~枠順確定版~
| 枠 番 |
馬 番 |
馬 名 |
騎 手 |
|---|---|---|---|
| 1 | 1 | コーチェラバレー | 西村 淳也 |
| 2 | アマキヒ | 戸崎 圭太 | |
| 2 | 3 | ライトトラック | 和田 竜二 |
| 4 | ヤマニンブークリエ | 横山 典弘 | |
| 3 | 5 | ジョバンニ | 松山 弘平 |
| 6 | ミラージュナイト | 藤岡 佑介 | |
| 4 | 7 | ショウヘイ | 岩田 望来 |
| 8 | レクスノヴァス | 横山 和生 | |
| 5 | 9 | エネルジコ | C.ルメール |
| 10 | ジーティーアダマン | 北村 友一 | |
| 6 | 11 | マイユニバース | 武 豊 |
| 12 | ゲルチュタール | 坂井 瑠星 | |
| 7 | 13 | アロンディ | 団野 大成 |
| 14 | エキサイトバイオ | 荻野 極 | |
| 15 | エリキング | 川田 将雅 | |
| 8 | 16 | ラーシャローム | 岩田 康誠 |
| 17 | レイヤードレッド | 嶋田 純次 | |
| 18 | レッドバンデ | 佐々木 大輔 |
[菊花賞]
注目の社台
グループ関連馬
ー10月25日(土)更新ー
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桐 生
社台情報部の桐生です。
先週の秋華賞ではオークス馬カムニャックが敗れましたが、桜花賞エンブロイダリーがルメール騎手を背に2番手追走からGI・2勝目をマークしました。そして今週はクラシック三冠最終戦の菊花賞。皐月賞馬とダービー馬が不在とあってどの馬が勝利してもGI初優勝となりますが、グループから12頭がエントリー。トラアイルを使った馬なのか、別路線組の馬なのか。距離延長や天気からも波乱含みの様相を呈していますが…。
社台グループ関連馬
エネルジコ
馬主:シルクR
生産:ノーザンF
今年の菊花賞。12頭がエントリーしている社台グループ関連馬の中で注目しているのは、青葉賞馬で新潟記念2着からの参戦となるエネルジコです。
父はドゥラメンテで母のエノラは独オークス馬。母の産駒は中央で4勝を挙げたフォーテがいる程度でしたが、9番仔となるエネルジコが青葉賞を制覇。母の価値が高まったのはいうまでもありません。シルクRで1口8万円×500口(総額4000万円)で募集され、育成はノーザンF空港が担当しています。
新潟記念2着からの臨戦で間隔は今までで一番詰まっていますが、「疲れはないですし、前走よりも状態はいい」と関係者も太鼓判を押していたとのこと。稽古に跨って感触を確かめたルメール騎手も好感触だったと言いますし、いい状態で出走できるのはまず間違いなさそうです。そして、長丁場、初の右回りという不安に関して「問題ない」と関係者も一蹴。
最後に「あとはジョッキーにお任せ」と関係者は漏らしており、菊花賞3連覇が懸かるルメール騎手に全権を託しています。
このエネルジコの他にも、コーチェラバレー、アマキヒ、ライトトラック、ミラージュナイト、ショウヘイ、マイユニバース、ゲルチュタール、アロンディ、エキサイトバイオ、エリキング、レッドバンデと12頭をスタンバイさせている社台グループ。その走りには注目です。
[菊花賞]
重賞調教
ウォッチャー
ー10月24日(金)更新ー
≪栗東・好調教馬≫
マイユニバース
(牡3、栗東・武幸四郎厩舎)
栗東坂路(良)4F 53.2-39.0-25.6-12.8秒
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高 島
九十九里特別(2勝クラス)で7馬身差の圧勝劇を演じ、武豊騎手を確保して菊花賞に駒を進めてきた武幸厩舎のマイユニバース。
この中間もCWと坂路の併用で仕上げられています。1週前追いでは乗り替わりとなる武豊騎手を背にCWコースで6F80秒6、ラスト1F11秒3を終い強めでマーク。そして最終追いの坂路では武幸師が跨って余力十分の手応えで駆け上がっていましたよ。
精神面に課題はありますが、「スムーズに行けば3000m自体は心配していない」と武幸師も能力を買っている馬。「追い切りに1回乗っただけで簡単に乗りこなせる馬じゃないことはわかりました。前走はさすがノリちゃん(横山典)という騎乗で、あれを頭の中に入れながら、スタミナという武器を活かせるように工夫してみるつもり」と武豊騎手。
勝利へのシミュレーションに抜かりはないようですし、何より長丁場は騎手の腕がモノを言いますからね。無下にはできませんよ。
≪美浦・好調教馬≫
アマキヒ
(牡3、美浦・国枝栄厩舎)
美浦W(稍)5F 67.2-52.4-37.6-12.0秒
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神 谷
青葉賞5着→阿賀野川特別(2勝クラス)を勝って菊花賞に出走してきたのが、国枝栄厩舎のアマキヒ。前走同様、戸崎騎手が手綱を取ります。
前走後も厩舎滞在で乗り込みを消化。1週前には戸崎騎手が跨ってWコースで5F66秒2、ラスト1F11秒9を計時。最終追いのWコースでは併走馬2頭に後れを取っていますが、手応えには余裕がありましたし、状態はイイ意味で平行線と言えます。
来年定年で最後のクラシックとなる国枝栄師。その最後がアパパネの仔で厩舎ゆかりの血統馬であれば思い入れが強いのは言わずもがな。しかも、お世話になっている金子オーナーの馬ですからね。取り巻く関係者の士気はかなり高いですよ。
[菊花賞]
馬主絡みの
重賞こぼれ話
ー10月23日(木)更新ー
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赤 堀
どうも、馬主情報を専門に取り扱う赤堀です。
今週は3歳クラシックの最終戦・菊花賞(GI)が行われます。古くは「皐月賞は速い馬」「ダービーは運のいい馬」「菊花賞は強い馬」が勝つという格言で言われていた時代もありましたね。スピード優先の現代競馬で長距離血統は淘汰される向きもありますが、“強い馬”という点では、スピード、スタミナ、そして瞬発力、さらには競馬センスといくつもの要素が必要となってくる菊花賞はまさに“集大成”と言えるレースで間違いありませんね。
未知数な距離だけに陣営にとっても計算出来ない部分があるのは確かですが、ここまでの臨戦過程や陣営の手応えというのは馬券の取捨には重要な要素。競馬セブンが本音と建前を見極められるのは、朝日杯FS→ホープフルS→皐月賞→日本ダービーとこの世代の牡馬GIは【4戦4勝】で証明していますし、大きくご期待頂ければと思います。
今年の菊花賞で馬主情報的に注目しているのは、土井肇オーナーのヤマニンブークリエです。
土井肇オーナーの本業は愛知県名古屋市に本社を置く大万証券株式会社の取締役会長。ヤマニンゼファー(1993年の天皇賞・秋)、ヤマニンシュクル(2003年の阪神JF)などでGIを勝利している土井肇オーナーですが、現在は中央で24頭を所有されています。
このヤマニンブークリエは土井一族の名義でオーナーブリーダー・錦岡牧場の生産馬。3代母にあたるワンオブアクラインの血統からヤマニンウルス(東海S)、ヤマニンアルリフラ(北九州記念)と本年度重賞勝ち馬が出ています。しかも、地方からヤマニンチェルキ(東京盃)も勝利と、密かにこの血筋が覚醒しているのです。
さらに、ヤマニンブークリエが昨年のホープフルSに出走した際のパドックで「ワンオブの曾孫が走り出しましたね。先代(土井睦秋氏=2016年に他界)は自分の目で見たかったでしょうね」と武豊騎手が関係者に漏らしていたという話もあります。
6月21日の町田特別を勝利して2勝クラスを卒業し、その後は放牧に出されてリフレッシュ。迎えた秋初戦のセントライト記念では皐月賞馬ミュージアムマイルにコンマ1秒差の2着と好走し、「前回(町田特別)勝った時も期待していましたし、フロックではないです。まだ成長途上でこれから良くなります」と管理する松永幹師も話しておりましたし、まだ上があるということ。
この大一番に向け仕上がりも良さそうですし、オーナー久々のGI美酒に向け、陣営の士気はかなり高いですよ。
[菊花賞]
3つの
好走ポイント
ー10月22日(水)更新ー
本日は過去の傾向から、好走馬の共通ポイントを3つご紹介します。
この3つの好走ポイントに1つでも該当する馬は、人気問わず、好走する可能性十分。是非、注目してみてください。
2.穴も前走好走馬
3.ルメールは黙って買い
★好走ポイント【1】
両トライアル好走馬
| 前走・神戸新聞杯 | [4-3-4-52] 連対率11.1% 複勝率17.5% |
|---|---|
| 前走・セントライト記念 | [4-3-2-35] 連対率15.9% 複勝率20.5% |
前走別成績を見てみると、トライアル重賞をステップにしている馬がほとんど。以前は神戸新聞杯組の方が優勢でしたが、ココにきてセントライト記念組が成績を伸ばしており、好走率では神戸新聞杯組を上回っています。
セントライト記念組で好走率の高いパターンを探してみると、セントライト記念2着以内が[3-1-2-9]で、3着以下が[1-2-0-26]。
また、過去10年で馬券対象になった9頭のうち、8頭はダービーにも出走していた馬。要は、春の時点でもクラシック戦線に乗っていた馬ということになります。ダービーに出走していなかった1頭は21年2着馬オーソクレースで、この馬はホープフルS2着の後に休養に入っており、春は全休でした。
なお、3着以下から巻き返したのは、17年2着クリンチャー(セントライト記念9着)、21年1着タイトルホルダー(セントライト記念13着)、21年2着オーソクレース(セントライト記念3着)の3頭。
神戸新聞杯組も、3着以内だった馬が[4-3-3-15]で、4着以下だった馬は[0-0-1-37]。神戸新聞杯の着順によって成績が大きく分かれています。4着以下から菊花賞で馬券になったのは16年3着エアスピネル1頭(神戸新聞杯5着)のみ。
★好走ポイント【2】
穴も前走好走馬
前走好走馬が強い=堅いレースと思われるかもしれませんが、過去10年の3連単平均配当は9万4214円。万馬券にならなかった年は1回のみで、10万円超えの配当も2回。むしろG1の中でも荒れるレースとなっています。
好走ポイント【1】と合わせて考えると、これは「前走で好走しても本番で人気にならない馬が再度好走している」ということを表していると言えるでしょう。
近年、前走で好走していながら本番でも人気がなく、再度好走した馬は以下の通り。
24年 7人気3着アドマイヤテラ
[前走]茶臼山高原特別1人気1着
22年 7人気2着ボルドグフーシュ
[前走]神戸新聞杯4人気3着
21年 6人気3着ディヴァインラヴ
[前走]木曽川特別(2勝クラス)1人気1着
20年 5人気3着サトノフラッグ
[前走]セントライト記念1人気2着
19年 8人気2着サトノルークス
[前走]セントライト記念8人気2着
18年 7人気1着フィエールマン
[前走]ラジオNIKKEI賞1人気2着
18年 10人気3着ユーキャンスマイル
[前走]阿賀野川特別(2勝クラス)2人気1着
17年 13人気3着ポポカテペトル
[前走]阿賀野川特別(2勝クラス)2人気1着
16年 9人気2着レインボーライン
[前走]札幌記念4人気3着
1.トライアル重賞を人気薄で好走し、フロック視されていた馬
2.別路線の重賞を好走し、間隔を空けて出走していた馬
3.条件戦を勝ち上がり、昇級戦だった馬
この3つが穴になりやすいパターンと言えるでしょう。
★好走ポイント【3】
ルメールは黙って買い
乗り替わり[2-4-3-54]よりも継続騎乗[8-6-7-95]の方が好成績というのは、長距離戦ということからも何となく納得はできるのではないでしょうか。
そんな中、乗り替わりでも好走例が多いのがルメール騎手。
昨年はセントライト記念で初コンビを組み、そこからの継続騎乗だったアーバンシックで制していますが、一昨年は戸崎騎手からの乗り替わりだったドゥレッツァでも1着。20年は1,3着馬が継続騎乗だったのに対し、2着アリストテレスがM.デムーロ騎手からルメール騎手への乗り替わり。18年も石橋脩騎手からの乗り替わりだったフィエールマンで制しています。
ルメール騎手は過去10年で[4-2-1-2]、連対率66.7%、複勝率77.8%という高確率。
現調教師の福永騎手が[2-3-1-4](13年~22年)がルメール騎手と双璧という成績でしたが、新たな高確率ジョッキーの誕生はあるでしょうか。
なお、現役ナンバーワンジョッキーといっても過言ではない川田騎手は[0-0-1-6]。10年に7番人気ビッグウィークで制していますが、それ以外は連対がありません。
・エネルジコ
【★】
・アマキヒ
・エキサイトバイオ
・エリキング
・ゲルチュタール
・ショウヘイ
・ジョバンニ
・マイユニバース
・ミラージュナイト
・レクスノヴァス
※好走ポイントに該当した数で★をつけています。
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